中核拠点との連携

統合的な支援体制の構築

  • 定期的な合同会議の実施によるコミュニケーション
  • 脳統合ウェブサイトの活用による効果的な情報提供
  • オンライン上で進捗状況や課題を共有できる統合プラットフォームの活用

研究者のニーズに応じた個別化支援

  • 特許取得や企業連携に関する支援(知財戦略担当、企業連携担当)
  • 各研究者が利活用できるリソースの確保支援(各大学の知財関連部門など)
  • 研究段階ごとに実用化に向けて取り組むべき内容の提供

教育・トレーニングにおける協働

  • 実用化プロセスに関するeラーニングの提供(教育研修担当)
  • 様々な出口戦略に対応できる知財専門家と脳神経科学と知財に精通した若手研究者を育成するためのプログラムやOJTにおける協働